めりむつの成り上がりぶろぐ

めりむつが仄暗い水の底から這い上がっていく様を記したお話です

反省文2

宛先の確認ミスについて反省文書かせて頂きます。

昨日は何度もご指摘頂いたメールの宛先を確認しておらず大変申し訳ございませんでした。意識をすれば無くせるミスだと思います。急いでいた、疲れていた。は言い訳にならないと思います。教えていただいた通り、万全の体制で臨める事のほうが少ないと思います。物事に対する意識を上げていきたいと思います。

 普段、メールで様々な事を報告させて頂いております。現在、休日以外は起床から就寝まで報告させて頂いておりますが、当初は報告の重要性を教えて頂きました。気付きませんでした。ですが、1年間で様々な経験をさせて頂き、その重要性に気付きました。例えば、寝坊等で起床しなければならない時間にその報告が無かった場合、早めに対策を取れば遅刻しないで済むかもしれません。例えば、電車で報告が無かった場合、寝落ちしていたり、人身事故等に巻き込まれているかもしれない。例えば、仕事に入る時間、または終わる時間に連絡がなかった場合、何かあったのではないか。と考える事が出来ます。例えばを挙げればキリがないですが、今挙げただけでもかなりのリスクマネジメントになると思います。私自身もこれまでに何度も救われてきました。普段、生活をしていて一番多いのは私の場合、寝落ち、寝坊です。何度も遅刻しそうになったり、寝落ちしてしまい気付いたら手遅れなんてことが沢山有りました。その際に報告があったか無かったかで随分状況が変わっていたと思います。ここ最近まで、何故こんな事まで報告しなければいけないのだろう。と思っていた部分も有りました。ですが、噛み砕いていけば結局は自分の身を守ることに繋がると思いました。それにも関わらず何度も報告を怠ってしまったり、誤字脱字、内容の精度の低さ、また今回のような宛先のミスを幾度となくしてしまいました。大変申し訳ございませんでした。理解しました。といいながら何度も同じ事を繰返していては信頼を失うだけです。報告の内容について教えて頂いのは誰が見ても分かるように記載すること。私の事を知らない第三者が見ても理解できるようにするという事でした。報告を怠るのはもってのほかです。また宛先の確認は最も大事だと教えて頂きました。もしも、誤送してしまった内容が重要な機密だったらそれだけで取り返しの付かない事になります。普段から報告している内容は重要な事だと意識して、確認を2度、3度するような気持ちでやらせて頂きたいと思っております。