めりむつの成り上がりぶろぐ

めりむつが仄暗い水の底から這い上がっていく様を記したお話です

ゆーぴー

お疲れ様です。

 

 ドラクエ買ったはいいけど、やってないから売ってしまおう。
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そしてコンビニで見付けた広告。


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この時、本当に格闘技ハマってました。全ては大将の影響ですが…

 

 

 

疲れました…お金を稼ぐのは大変。

 

 

 

めりむつは人の事は気付くのに自分の事は気付かない事に気付きました。

 

 

※めりむつの文章は全てが上から物を言ってるように感じますが、決してそのような事はありません。

 

 

 

夜勤の仕事に行った際に明らかに「こいつ負け組だろ…」(上からポイント)以下、UP。って人がいました。

めりむつは意外と新しい人と仲良くなるのが面倒なタイプなので(UP)気配を消してたのですが、何故だかよく話しかけてきました。

 

A「何処に住んでるんですか?昼間は仕事してるんですか?どんな仕事してるんですか?一人暮らしですか?」

 

 

 

 

うぜー……

 

 

めり「あ、実家で昼は派遣の仕事やってます。」

 

 

 

 

 

 

A「実家楽ですよね。僕なんか一人暮らしのお金が毎月たいへんですよ。しかも、ここの職場家から遠くて大変です。今は就活中で前はパチンコ屋でやってたんですけど、昔からやってて時代の流れで店潰れちゃったんですよね。昔なんて態度悪い客いたら引き釣り出してボコボコですよ。アハハ」

 

 

 

 

 

めり「あ、そうなんですか…家賃きついなら実家に帰られればいいんじゃないですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A「この年で実家なんて嫌ですよ。現に家賃滞った事ないですし、家にお金入れてるんですか?」

 

 

 

 

 

うぜー……

 

 

 

 

めり「いえ、決まった額は入れてないです。それではあっち手伝うんで失礼します。」

 

 

 

 

 

 

 

きっと本人は悪気があるわけではなく、単に話し相手がたまたま俺だっただけだと思う。気付かないって罪ですね(UP)

 

 

ぱーそんは沢山います。

 

 

今日の一言。


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久しぶりのめりぱん。