めりむつの成り上がりぶろぐ

めりむつが仄暗い水の底から這い上がっていく様を記したお話です

まぞあきめりむつの滑らない話1

忘れないように早めのこーしん。





おはようございます。
1日24時間てとっても短いよね。










誰かタイムマシーン開発してくれないかなぁ










なんて事ばかり考えている、めりむつです。











なんかいつも人生論ばかりでウザいと思うので、今日のテーマは「笑い」笑いは世界を救う。









ちなみに世界共通の笑いは下ネタだそうです。










僕は高校時代ラグビー部に所属していました。人数も少なく練習場もネットで囲まれたテニスコートくらいの狭い所で練習していました。
通称【とりかご】













人数少ないし練習場狭いけど仲の良い部活で毎日ワイワイガヤガヤ楽しかったです。










ある夏の日












の1993













いつも通りの練習の日。とても暑かったのを覚えてます。しかし、ラグビーというスポーツ半袖だと擦りむいてとても痛い。












どれくらい痛いかと言うと、警棒でぶん殴られた時の10000分の1くらい。
これはかなり痛い。。。











なのでめりむつ真夏だったが長袖の練習着に着替えて練習に向かうことにした。











うーん(+_+)
なんか違和感。。。











まぁいっか、、











練習も中盤に差し掛かり、スクラムの練習をすることになった。スクラムとは8vs8で肩を組んで、真ん中にボールを置いて押し合ってボールを奪うプレイの事。












タッチ ポーズ エンゲージ
よいしょー!!!











相手と組み合った。

僕のポジションは真ん中でかなり負担がかかる。そして両腕組んでいるため崩れたら顔面から落ちる。












このイケメンの顔はどうしても死守しなくてはならない、、、











そんな雑念が引き起こした悲劇である。










違和感の正体がついに明らかになった。

















つづく…
















最近、ガチでハゲてきたのだが…?

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